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【10分でCVR改善】スワイプLPの特徴から作り方まで徹底解説!

作成者: Mayu Kuwauchi|Mar 7, 2025 8:50:42 AM
全画面タテ型スワイプ 全画面ヨコ型スワイプ リール型スワイプ アンケート型スワイプ

 

 

 

 

画像が全画面で表示されタテにスワイプするデザイン

画像が全画面で表示されヨコにスワイプするデザイン 上部にリールバーがあり時間経過で横にスワイプするデザイン アンケート型とスワイプ型を合体したデザイン
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目次

01 スワイプLPとは何か
02 スワイプLPの何が良いのか
03 Squad beyondなら10分でスワイプLPを制作可能!
04 スワイプLPのテンプレート 6選
05 まとめ

 

 

01|スワイプLPとは何か

スワイプLPとは、ユーザーが画面をスワイプして情報を閲覧していくランディングページのことです。

SNSのストーリー機能やショート動画のように、一画面ごとに完結した情報を提示し、ユーザーの自発的なアクションでコンテンツを進めていく仕組みです。

 

02|スワイプLPの何が良いのか

「最近、スワイプLPが流行っているけど、画面をスワイプできるLPにするメリットってあるの?」

そんなことを考えているそこのあなた!従来のLPと比較しながらスワイプLPのメリット2つをご紹介しますね!

 

|読み飛ばしを減らしCVR向上

従来の縦長LPでは、情報が複数羅列されユーザーが強調部分だけ読む傾向にあるため、コンテンツの一部を「読み飛ばし」てしまうことが頻繁に発生していました。特にユーザーの興味を引くような特典やセールスポイントがスキップされてしまうことが多いとCVRに大きく影響します。

スワイプLPでは、一画面ごとに完結した情報を伝える構成が基本です。ユーザーは1画面ずつ情報を確認しながら進むため、重要なメッセージを確実に届けることができ、CVRの向上に繋がります。

 

|離脱率が減る

従来の縦長LPは、「とにかく長い」「一方的な情報の羅列」により広告感が強く、抵抗感を与えてしまいがちでした。それゆえにユーザーが離脱してしまいます。

しかしスワイプLPなら!
①InstagramやTiktokなどのSNSでスワイプ操作に慣れているユーザーに親しみを与える
②1画面に1つのメッセージという明確な構成により、ユーザーが簡単にメッセージを理解できる
③自発的にスワイプして次の情報を見ることができ、強制ではなく、自分のペースで読むことができる

そのため、LPに対する抵抗感を抑え、離脱率を減らすことができます。

 

 

03|Squad beyondなら10分でスワイプLPを制作可能!

Squad beyondなら「widget」というテンプレートを使用することでたったの10分でスワイプLPを制作することができるんです!「コードがわからない...」「LPを制作したことすらない...」そうお悩みの初心者の方でも、カンタンに作れちゃいます!そんな方に向けて、スワイプLPをたったの10分で制作できる「Squad beyond」を利用する方法をチラッとご紹介します!

1 Squad beyondの管理画面にログインし、beyondページを作成
2 Widgetライブラリーを開く
検索窓で「カルーセル」と入力し、Widgetを追加

 

Squad beyondでは、1,300種類以上の「Widget」というLP制作パーツを提供しており、これらを組み合わせることで簡単にLPを作成することができます。

 

 

04|スワイプLPのテンプレート 6選

 

 

 

 

05|まとめ

本記事では、スワイプLPの良さについてお伝えしました!Squad beyondでは、widgetというテンプレートを使用することで6種類のスワイプLPをそれぞれたったの10分で作れちゃいます!

|獲れるスワイプLP集 公開中!

実際に作成したスワイプLP集を見たい方はこちら

 

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